入場料
一般滑走は、市の多目的アリーナの条例の枠で、大人が¥580、高校生が¥360、中学生が¥250、小学生以下が¥150です。レンタルスケートは、別に¥500です。
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2020年にオープンした通年営業のアイスアリーナで、ホッケーチームの東北フリーブレイズの本拠地
今後7日間の一般滑走は掲載されていません。新しい滑走枠は、リンクが公開しだいここに表示されます。
FLAT HACHINOHEは、2020年4月に、JR八戸駅の西口にオープンしました。日本初の本格的な多目的アリーナとされ、アイスリンクを基本として、氷の上に可動式の床を敷くと、ホールがバスケットボールやバレーボールなどのコートや、コンサートや展示会の会場に変わります。
建物の面積は約5,150平方メートル、高さは約17メートルで、アイスのイベントでは約3,500人、バスケットボールでは5,000人を収容します。アジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズが本拠地アリーナとして使っており、地元の学校が体育の授業で氷を使う計画もあります。
一般滑走は決まった枠で行われ、月ごとにアリーナのお知らせのページに掲載されます。10月の画像には、その月の枠だけが示されています。アリーナは、アイスホッケー、アイススケート、そのほか多くのスポーツのための、「氷都」八戸の象徴として自らを位置づけています。
入場料、レンタル、到着時の情報を、リンクの公式情報から調べています。情報元の確認は30日間有効です。
一般滑走は、市の多目的アリーナの条例の枠で、大人が¥580、高校生が¥360、中学生が¥250、小学生以下が¥150です。レンタルスケートは、別に¥500です。
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レンタルスケートは¥500で、フィギュア用が15〜31cm、ホッケー用が20〜28cmです。ヘルメットは無料です。
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一般滑走は予約不要です。券売機で、チケットと、必要に応じてレンタルスケートの券を購入し、ラックからスケート靴を選んで、ゲートでチケットのQRコードをスキャンします。
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駐車場は28台分と車いす用1台分で、駐車料金は無料です。
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情報元の確認は、その日にリンクが公開していた内容を記録したものです。滑走枠ごとの予約の詳細が優先されます。