入場料
滑走料は1日1人で、大人1,410円、中・高校生1,080円、小学生以下710円です。貸靴は420円です。
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2002年の高校総体に向けて建設された、山新スイミングアリーナ内の60m×30mのリンク
笠松運動公園は、1974年に茨城県で開かれた第29回国民体育大会の主競技場として建設されました。アイスリンクを兼ねる屋内プール「山新スイミングアリーナ」は、同年のインターハイに向けて2002年3月に新設され、リンクは2002年11月2日に供用を開始しました。
氷面は60m×30mの1,800平方メートルで、50m×25mのメインプールと並んでいます。スケートの共用期間は9月下旬から3月末までで、公園全体は2011年3月の地震で施設が被害を受け、利用を休止しました。
リンクではイベントも開かれます。今秋は、織田信成さんと樋口新葉さんのアイススケート教室、11月中旬の全日本ノービスカップショートトラックスピードスケート競技会、その1週間後の全日本ジュニアフィギュアスケート選手権大会が予定されています。
入場料、レンタル、到着時の情報を、リンクの公式情報から調べています。情報元の確認は30日間有効です。
滑走料は1日1人で、大人1,410円、中・高校生1,080円、小学生以下710円です。貸靴は420円です。
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貸スケート靴は15〜30cmのサイズがあります。
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個人の方は、山新スイミングアリーナの券売機で利用券を購入してください。
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小学生以下が利用する場合は保護者の同伴が必要です。手袋の着用は必須です。
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情報元の確認は、その日にリンクが公開していた内容を記録したものです。滑走枠ごとの予約の詳細が優先されます。