入場料
一般滑走は大人(高校生以上)1,400円、小人(中学生以下)750円で、小学生以上の観覧・付添料は300円、貸靴料は500円です。65歳以上のシニアは1,000円、障がい者手帳をお持ちの方は大人1,000円、小人500円です。
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神戸スケートが運営し、2025年6月20日に開業した60m×30mのリンク
中央区のSysmex Kobe Ice Campusは2025年6月20日に開業し、神戸唯一の通年型アイススケートリンクをうたっています。開業セレモニーでは灘区出身の五輪メダリスト、坂本花織選手らが演技を披露し、7月12日から一般営業が始まりました。
運営するのは一般社団法人神戸スケートで、県スケート連盟、県アイスホッケー連盟、医療用検査機器大手のシスメックスが出資しています。シスメックスの会長は、2017年に坂本選手と三原舞依選手から届いた手紙で通年型リンクの必要性を知ったと語り、同社はネーミングライツを取得しました。
リンクは60m×30mの国際規格で、館内は10℃前後です。貸切用にはアイスホッケーのゴール2セットと、鏡のあるレッスンルームも備えています。神戸スケートは、大正時代に六甲山を中心にスケート文化が花開いたと述べています。
入場料、レンタル、到着時の情報を、リンクの公式情報から調べています。情報元の確認は30日間有効です。
一般滑走は大人(高校生以上)1,400円、小人(中学生以下)750円で、小学生以上の観覧・付添料は300円、貸靴料は500円です。65歳以上のシニアは1,000円、障がい者手帳をお持ちの方は大人1,000円、小人500円です。
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貸靴は500円で、フィギュアスケート靴(15〜32cm)、アイスホッケー靴(20〜29cm)、小さなお子様向けのダブルランナー(15〜18cm)があります。ヘルメットは無料で貸し出され、必須の手袋(指先まで隠れるもの)は1双300円で販売されています。
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滑走券は入口の券売機で購入し、2階へ上がります。
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小学校入学前のお子様は保護者の同伴滑走が必要です。指先まで隠れる手袋の着用が必須で、着用していないと滑走できません。ヘルメットは無料で借りられ、着用が勧められています。リンク内は10℃前後です。
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駐車場は16台分(うち1台は身障者用)で、24時間利用できます。入庫から15分間は無料、以降は20分毎に200円、24時間最大料金は600円です。
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障がい者手帳を提示すると、本人と介護者1名が障がい者割引を受けられます。観覧・付添料と貸靴料の割引はありません。駐車場には身障者用の駐車スペースが1台分あります。
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更衣室は3箇所ございます。
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情報元の確認は、その日にリンクが公開していた内容を記録したものです。滑走枠ごとの予約の詳細が優先されます。