入場料
一般滑走は、大人(高校生以上)が1,200円、子ども(中学生以下)が700円(AタイプとBタイプの時間帯)、Cタイプの時間帯は1,500円と1,000円で、観覧は300円です。
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京都のスケーターのために、2019年に宇治にオープンした、60×30mのメインリンクと46×18mのサブリンク
木下アカデミー京都アイスアリーナは、京都府が提供した土地に、2019年12月15日にオープンしました。京都のスケート連盟とアイスホッケー連盟の関係者が設立した協会が所有し、パティネレジャーが運営しており、命名権は木下グループが保有しています。建物の建設費は18億5,000万円で、敷地は約17,000平方メートルです。
リンクは2つあり、国際規格の60×30メートルのメインリンクと、カーリングのシートが3面とれる46×18メートルのサブリンクです。主に練習に使われ、観客用に仮設の客席があります。カーリングは氷全体を使うため、貸切の予約が必要です。
このアリーナは、フィギュアスケートの漫画『メダリスト』に舞台のひとつとして登場します。飲み物と軽食は自動販売機で購入でき、館内での食べ物の販売はありません。
入場料、レンタル、到着時の情報を、リンクの公式情報から調べています。情報元の確認は30日間有効です。
一般滑走は、大人(高校生以上)が1,200円、子ども(中学生以下)が700円(AタイプとBタイプの時間帯)、Cタイプの時間帯は1,500円と1,000円で、観覧は300円です。
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レンタルスケートは、フィギュア用が15〜32cm、二枚刃が15〜18cm、バックル式が15〜20cm、ホッケー用が20〜30cmです。ペンギンそりとイスそりは30分¥500で、ヘルメットは無料です。
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未就学児は、見学のみなら無料ですが、滑る子どもは、子ども料金とレンタル料がかかります。レンタルスケートは15cmからあります。
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アリーナは、山城総合運動公園のメインの敷地内にはなく、太陽が丘ゲートにある新しく整備されたエリアにあります。専用の駐車場と、公園とは別の専用の入口があります。
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65歳以上の方、障がい者の方とその介護人は500円引きです。割引の併用はできません。
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情報元の確認は、その日にリンクが公開していた内容を記録したものです。滑走枠ごとの予約の詳細が優先されます。