入場料
入場料は大人1,470円、3歳以上中学生以下840円で、支払いは現金のみです。回数券(11回分)と1か月定期券は、いずれも大人14,700円、3歳以上中学生以下8,400円です。
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1994年に造られ、真夏でも滑れるアイスホール
モリコロパークのアイススケート場は、長久手市にある愛・地球博記念公園(モリコロパーク)の施設で、1994年11月16日に温水プールとともに設置されました。2005年の愛知万博の会期中はグローバルハウスとして使われ、リンクは使えませんでした。温水プールは2018年9月30日に営業を終えましたが、アイススケート場は今も営業を続けています。
真夏でも営業中をうたい、大会や興行で会場が使われるとき以外は通年で営業しています。真夏でも館内は10℃前後なので、長袖・長ズボンで訪れるよう案内されています。アイスショーでも利用される大きなリンクとされ、2階の観覧席は無料で開放されています。
館内には内リンクと外リンクがあり、パックが使えるのは内リンクだけです。このリンクは、フィギュアスケートを題材にした漫画『メダリスト』の作中にも登場します。
入場料、レンタル、到着時の情報を、リンクの公式情報から調べています。情報元の確認は30日間有効です。
入場料は大人1,470円、3歳以上中学生以下840円で、支払いは現金のみです。回数券(11回分)と1か月定期券は、いずれも大人14,700円、3歳以上中学生以下8,400円です。
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貸靴は1足400円で、サイズは15〜32cmです。ヘルメット、肘あて、膝あては無料で貸し出されますが、繁忙期(12月〜3月)は肘あて・膝あてを貸し出せないことがあります。
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未就学児は保護者の同伴が必要です。指の隠れる手袋の着用が必須で、手袋がない方は利用できません。靴の着用などで手助けが必要なお子様を連れた方は、窓口で付添入場証を発行してもらえますが、入場できるのはロッカールームまでで、リンク内には入れません。
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公園の駐車場は、普通車で通常期500円、土日祝日などの混雑期は1,000円です。入場から出場まで1時間30分以内であれば無料です。
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障害者手帳を提示すると、障害のある本人と付添1名の利用料金が免除されます。
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情報元の確認は、その日にリンクが公開していた内容を記録したものです。滑走枠ごとの予約の詳細が優先されます。