MGC Mitsubishi Gas Chemical Ice Arena

新潟市 · 一般滑走の時間と料金

2014年に鳥屋野潟のそばにオープンした、60×30mの市営リンクと、3面のカーリングリンク

MGC Mitsubishi Gas Chemical Ice Arenaの一般滑走: 今後7日間

10月12日月曜日

  • · 一般利用

10月13日火曜日

  • · 一般利用

10月14日水曜日

  • · 一般利用

10月15日木曜日

  • · 一般利用

10月16日金曜日

  • · 一般利用

10月17日土曜日

  • · 一般利用

10月18日日曜日

  • · 一般利用
住所
鐘木257番地17, 新潟市, 950-1141
電話
+81 25 288 1234
ウェブサイト
n-icearena.com
新潟市アイスアリーナ(MGC三菱ガス化学アイスアリーナ)の外観 — MGC Mitsubishi Gas Chemical Ice Arena
新潟市アイスアリーナ(MGC三菱ガス化学アイスアリーナ)の外観 写真: 新潟市(Niigata City), Wikimedia Commons · CC BY 2.1 jp
MGC Mitsubishi Gas Chemical Ice Arenaの広い氷面。フェンスにアリーナの名前があり、赤いラインとセンターサークル、白い鉄骨の屋根が見え、氷の向こうに小さな滑走者が1人います — MGC Mitsubishi Gas Chemical Ice Arena
MGC Mitsubishi Gas Chemical Ice Arenaの広い氷面。フェンスにアリーナの名前があり、赤いラインとセンターサークル、白い鉄骨の屋根が見え、氷の向こうに小さな滑走者が1人います 写真: Googleマップの掲載 · 出典

本州の日本海側で初めての通年営業リンクとなった、新潟市のアイスアリーナ

MGC Mitsubishi Gas Chemical Ice Arenaは、2014年2月1日に、本州の日本海側で初めて通年営業する屋内リンクとしてオープンしました。新潟市にあった民営の2つのリンクが2003年に閉鎖されてから何年もたったのち、スケーターやクラブが市に要望して建設されました。

メインリンクは60×30メートルで、隣の小さいリンクには、カーリングのシートが3面あります。冷却システムには、液化二酸化炭素を使っています。名前は命名権契約によるもので、最初のスポンサーのアサヒアレックスホールディングスから、2019年4月に三菱ガス化学が引き継ぎました。

このアリーナのスケート教室で学んだフィギュアスケーターの中井亜美さんは、2026年2月のミラノ大会でオリンピックの銅メダルを獲得し、2018年には、ロシアのフィギュアスケートチームが平昌大会の前にここで練習しました。リンクのルールでは、左回りに滑ることと手袋をつけることを求めており、ホールの気温は夏でも10度以下に保たれています。

お出かけの前に。

入場料、レンタル、到着時の情報を、リンクの公式情報から調べています。情報元の確認は30日間有効です。

入場料

一般滑走の1日券は、レンタルスケート付きで、大人が¥1,800、65歳以上が¥1,200、小中高生が¥1,000、未就学児が¥500です。ご自身のスケート靴を持参する場合は、¥1,440、¥960、¥800、¥400です。料金は税込で、2026年4月1日に改定されました。

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スケート靴とレンタル

レンタルスケートは、標準の1日券に含まれています。持参のスケーターは、安い料金になります。

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お子さまと滑る

子どもを抱えて氷上に出ることや、子どもを背負って滑ることは認められていません。

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駐車場とアクセス

駐車料金は、車1台につき30分ごとに¥100で、アリーナの利用者は、最初の3時間が無料です。

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バリアフリー

氷上そりは、30分¥300で借りられます。

情報元を確認済み · · 公式の情報元

情報元の確認は、その日にリンクが公開していた内容を記録したものです。滑走枠ごとの予約の詳細が優先されます。