Sagamihara Ginga Arena

相模原市中央区 · 一般滑走の時間と料金

淵野辺公園にある、60m×30mのメインリンクと18m×14mの小さなリンク

Sagamihara Ginga Arenaの一般滑走: 今後7日間

現在はシーズン外です 運営団体の一般利用ページによると、2026-27シーズンは2026年10月20日(火)に始まり、10月の日程ではその日から氷上利用が再開されます。 公式のスケジュールのお知らせ

入場料とスケート靴のレンタル

入場料
¥600–¥1,200 · 公式の情報元
住所
弥栄3-1-6, 相模原市中央区, 252-0229
電話
+81 42 776 5311
ウェブサイト
ginga-arena.sagamiharashi-machimidori.or.jp
晴れた青空の下の、灰色とピンクの相模原市銀河アリーナの建物。左に階段が上り、下に入口がある。 — Sagamihara Ginga Arena
晴れた青空の下の、灰色とピンクの相模原市銀河アリーナの建物。左に階段が上り、下に入口がある。 写真: Googleマップの掲載 · 出典
一般滑走中の銀河アリーナのメインリンク。氷の上に多くのスケーターとカラーコーン、奥には空の観覧席が見える。 — Sagamihara Ginga Arena
一般滑走中の銀河アリーナのメインリンク。氷の上に多くのスケーターとカラーコーン、奥には空の観覧席が見える。 写真: Googleマップの掲載 · 出典

フリーゾーンと初心者向けサブリンクのある市営リンク

相模原市銀河アリーナには、左回り(反時計回り)で滑る60m×30mのメインリンクがあり、アイスホッケー、ショートトラック、カーリングの公式戦も行われます。一般利用の時間中は、中央にフリーゾーンが設けられ、滑走レーンではできないジャンプなどを練習できます。

その隣にある18m×14mのサブリンクは、初心者やメインリンクでの滑走が不安な方におすすめです。1,242席の観覧席から氷を見渡せますが、リンクエリアは室温が10度を下回るため、滑る人だけでなく観覧する方にも防寒が勧められています。

新シーズンは10月20日に開始し、10月24日には利用料金無料の「スケート感謝デー」があります(貸靴は有料)。運営団体のお知らせによると、今シーズンは2027年3月31日で営業を終了します。

お出かけの前に。

入場料、レンタル、到着時の情報を、リンクの公式情報から調べています。情報元の確認は30日間有効です。

入場料

滑走料は、大人1,200円(65歳以上600円)、19歳未満900円、市外の小中学生650円です。未就学児と相模原市在住・在学の小中学生は無料ですが、券売機での発券が必要です。

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スケート靴とレンタル

貸靴は大人500円、小人300円で、ヘルメットは無料で借りられます。手袋は200円、スケート靴の研磨は800円です。

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予約とチェックイン

予約は不要で、当日に券売機で利用券を購入してください。大人数のグループは事前に連絡するよう案内されています。

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お子さまと滑る

未就学児は16歳以上の保護者の同伴が必要で、18時以降は小学生も保護者の同伴または送迎が必要です。

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駐車場とアクセス

公園の駐車場は2か所で、第1駐車場は8:00〜22:00、第2駐車場は24時間利用できます(淵野辺公園と園内施設の利用者のみ)。

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バリアフリー

障がい者の方は無料(同伴介助者1名も無料)で、1,242席の観覧席には車いすスペースが10席あります。

情報元を確認済み · · 公式の情報元

情報元の確認は、その日にリンクが公開していた内容を記録したものです。滑走枠ごとの予約の詳細が優先されます。