入場料
滑走料は、大人(高校生以上)が¥1,300、子ども(中学生以下)が¥800で、障害者手帳をお持ちのスケーターの割引料金は¥1,100と¥600です。レンタルスケートは¥500で、見学のために滑走者に付き添う方は¥500です。
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2014年にオープンした2面のアリーナ。オリンピック規格のメインリンクで、定休日なし
埼玉アイスアリーナは、上尾市の水上公園にあり、県の武道館の南に位置して、2014年11月1日にオープンしました。運営はパティネレジャーで、リンクは、日本でも有数の屋内の2面リンクであり、1年を通じて、だれでも予約なしで滑れると紹介しています。
メインリンクはオリンピック規格の30×60メートルで、アイスホッケーの仕様でつくられています。46×16メートルのサブリンクは、初心者向けで、期間限定のイルミネーションリンクがあります。2階建ての鉄骨造の建物は、延べ床面積5,332.72平方メートルで、2階に無料の観覧デッキがあります。
冷却設備は、二酸化炭素とその蒸発潜熱を利用しており、冷凍設備の廃熱で、床下の地面が凍って盛り上がるのを防いでいます。館内の気温は、1年を通じて5〜7度に保たれており、定休日はありません。ただし、大会、イベント、点検のために、リンクが休みになったり、営業時間が変わったりすることがあります。
入場料、レンタル、到着時の情報を、リンクの公式情報から調べています。情報元の確認は30日間有効です。
滑走料は、大人(高校生以上)が¥1,300、子ども(中学生以下)が¥800で、障害者手帳をお持ちのスケーターの割引料金は¥1,100と¥600です。レンタルスケートは¥500で、見学のために滑走者に付き添う方は¥500です。
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レンタルスケートは、フィギュア用、ホッケー用、ハーフスピード用があり、子ども向けの二枚刃は15〜21cmです。
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リンクは、どなたでも、1年のいつでも、予約なしで滑れると述べています。
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ヘルメットは、リンクサイドで無料で貸し出されます。ひざ当てとひじ当ては用意されていません。
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アリーナには、専用の無料駐車場が90台分あり、芝川沿いの建物の裏手から入ります。満車の場合は、埼玉県の水上公園の駐車場をご利用ください。
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障害者手帳を受付で提示したスケーターは、割引料金になり、付き添う方1名にも、同じ割引が適用されます。
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情報元の確認は、その日にリンクが公開していた内容を記録したものです。滑走枠ごとの予約の詳細が優先されます。