入場料
滑走の1日券は、大人が¥640、高校生が¥310、65歳以上が¥150で、中学生以下は無料で滑れます。6回券と月間パスも販売されています。
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札幌オリンピックのために1971年に建てられ、1979年から通年営業の、30×60mの市営リンク
この土地は、かつて旧陸軍の用地に1949年に北海道が開設した、道営の競輪場でした。1971年に、1972年の札幌オリンピックのアイスホッケー競技のため、月寒屋内スケート場として建てられ、大会後の1972年4月に、名称を改めて一般に開放されました。
1979年に通年営業のリンクになりました。氷面は30×60メートルで、客席は2,321席あり、日本オリンピック委員会が認定した、日本アイスホッケー連盟の強化拠点です。
1962年に、市が旧競輪場の跡地に球技場とテニスコートを整備し、2012年には、南に隣接する土地に、札幌市のカーリング場「どうぎんカーリングスタジアム」がオープンしました。札幌市は現在、札幌ドームの近くに、通年営業のリンクを備えた新しい多目的アリーナを計画しています。
入場料、レンタル、到着時の情報を、リンクの公式情報から調べています。情報元の確認は30日間有効です。
滑走の1日券は、大人が¥640、高校生が¥310、65歳以上が¥150で、中学生以下は無料で滑れます。6回券と月間パスも販売されています。
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レンタルスケート(フィギュア用、ホッケー用、ハーフスピード用)は、1時間¥300で、30分延長ごとに¥100が加算されるか、2時間で¥400です。
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リンクでの支払いは、現金のみです。
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小学校に入る前のお子さまは、保護者といっしょに滑る必要があります。小学生以上は、ひとりで滑れます。
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リンクの駐車場は、4月から11月は150台分、12月から3月は100台分で、混み合うことがあるため、公共交通機関でのご来場をお願いしています。
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障害者手帳をお持ちの方は、提示すると、料金が免除されます。
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情報元の確認は、その日にリンクが公開していた内容を記録したものです。滑走枠ごとの予約の詳細が優先されます。