入場料
一般滑走は、大人が¥1,200、高校生が¥1,000、小中学生が¥800、未就学児が¥400です。6回券は、それぞれ¥6,000、¥5,000、¥4,000、¥2,000です。障害のある方は、同伴者1名とともに無料で滑れ、見学者は¥400です。料金は税込です。
情報元を確認済み · · 公式の情報元
旧辰巳の水泳施設を転用した、60×30mのメインリンクと47×17mのサブリンク。2025年にオープン
このアリーナは、全国規模の水泳大会の会場として1993年に完成した東京辰巳国際水泳場から始まり、2020年のオリンピックでは水球の会場にもなりました。東京都は2019年に、これを常設のスケートリンクにすることを決め、2023年に転用工事を始めて、2025年9月6日に東京辰巳アイスアリーナとして開業しました。
メインリンクは国際規格の60×30メートルで、固定席が3,600、仮設席が1,600あります。47×17メートルのサブリンクには、カーリングのシートがあります。メインリンクは、フィギュアスケート、アイスホッケー、ショートトラック、カーリング、パラアイスホッケーに使われます。指定管理者はセントラルスポーツです。
2026年8月30日からは、3年7か月の命名権契約により、Tanaka Kikinzoku Ice Arenaという名前になります。メインリンクの開場時には、暖房のきいた部屋も開いています。
入場料、レンタル、到着時の情報を、リンクの公式情報から調べています。情報元の確認は30日間有効です。
一般滑走は、大人が¥1,200、高校生が¥1,000、小中学生が¥800、未就学児が¥400です。6回券は、それぞれ¥6,000、¥5,000、¥4,000、¥2,000です。障害のある方は、同伴者1名とともに無料で滑れ、見学者は¥400です。料金は税込です。
情報元を確認済み · · 公式の情報元
スケート靴のレンタルは1日¥400、そりは30分¥400です。ヘルメットとプロテクターは、安全のために着用をおすすめしており、無料で貸し出されます。
情報元を確認済み · · 公式の情報元
入場は、枠の終了の30分前までで、最後の滑走は、閉場の15分前に始まります。
情報元を確認済み · · 公式の情報元
受付の奥に入る見学者は、見学料¥400を支払い、見学パスを受け取ります。滑走に切り替える場合は、滑走料を支払う必要があり、見学料は払い戻されません。
情報元を確認済み · · 公式の情報元
アリーナには、専用の駐車場も送迎スペースもありません。隣接する公園の有料駐車場は、アリーナ専用ではありません。
情報元を確認済み · · 公式の情報元
障害者手帳をお持ちで、パラアイスホッケー用のそりを使うスケーターも、無料入場の対象です。アリーナは、一般滑走中は、通常はメインリンクを使うようお願いしています。
情報元を確認済み · · 公式の情報元
情報元の確認は、その日にリンクが公開していた内容を記録したものです。滑走枠ごとの予約の詳細が優先されます。