nepia Ice Arena (Hakucho Arena)

苫小牧市 · 一般滑走の時間と料金

1996年に、日本のホッケーの街でアイスホッケーのためにオープンした、白鳥の翼の屋根を持つ60×30mの市営リンク

nepia Ice Arena (Hakucho Arena)の一般滑走: 今後7日間

10月12日月曜日

  • · 一般滑走

10月13日火曜日

  • · 一般滑走

10月14日水曜日

  • · 一般滑走

10月15日木曜日

  • · 一般滑走
住所
若草町2丁目4-1, 苫小牧市, 053-0021
電話
+81 144 37 7100
ウェブサイト
tspo.jp
曇り空の下、駐車場越しに見たnepiaアイスアリーナ(苫小牧)のドーム型の正面。 — nepia Ice Arena (Hakucho Arena)
曇り空の下、駐車場越しに見たnepiaアイスアリーナ(苫小牧)のドーム型の正面。 写真: Googleマップの掲載 · 出典
客席から見た、苫小牧のネピアアイスアリーナの無人の氷面。青い座席の列と、リンクを覆う大きく弧を描く白い屋根が見えます — nepia Ice Arena (Hakucho Arena)
客席から見た、苫小牧のネピアアイスアリーナの無人の氷面。青い座席の列と、リンクを覆う大きく弧を描く白い屋根が見えます 写真: Googleマップの掲載 · 出典

1996年からレッドイーグルス北海道の本拠地となっている、苫小牧の白鳥アリーナ

長く「白鳥アリーナ」として知られてきたネピアアイスアリーナは、1996年8月29日にオープンしました。苫小牧市のスケート協会は、1983年にすでに、国際規格のアリーナを求めて市議会に請願しており、建物の完成には1990年代半ばまでかかりました。アーチ形の屋根は、市の鳥である白鳥の翼をかたどったもので、リンクは60×30メートルです。

このアリーナの主役は、アイスホッケーです。アジアリーグのレッドイーグルス北海道の本拠地リンクで、2008年からは、ホッケーのナショナルトレーニングセンターに指定されています。開場時には、フィギュアスケーターの伊藤みどりさんが演技しました。展示室には、王子イーグルスの写真や記念品が展示され、外には、地元紙が寄贈した、高さ4.5メートルの勝利の女神ニケの鋼鉄の像が立っています。

nepiaの名前は、2023年4月に更新された命名権契約によるものです。一般滑走では、同じ向きに滑り、ジャンプやスピン、鬼ごっこをしないよう、リンクは求めています。

お出かけの前に。

入場料、レンタル、到着時の情報を、リンクの公式情報から調べています。情報元の確認は30日間有効です。

入場料

一般滑走は、大人と大学生が¥400、高校生が¥250、中学生が¥200、小学生以下が¥150です。シーズン券は、大人が¥6,000です。

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スケート靴とレンタル

レンタルスケートは1回¥400で、一般滑走の時間中に貸し出されます。

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お子さまと滑る

苫小牧市に住む中学生以下と、70歳以上の方は、受付で証明書か券を提示すると、無料で滑れます。

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駐車場とアクセス

駐車場は126台分で、車いすの方用3台分とバス用6台分を含みます。

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バリアフリー

ペンギン、シロクマ、そりの形をしたスケートの補助具は、1回¥300で借りられます。障害のある方は、市外にお住まいでも無料で滑れます。

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情報元の確認は、その日にリンクが公開していた内容を記録したものです。滑走枠ごとの予約の詳細が優先されます。