入場料
一般滑走は、大人と大学生が¥1,800、中高生が¥1,500、小学生以下が¥1,100で、スケート靴のレンタルは別に¥500です。料金は税込です。
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大阪府スケート連盟が設立した、りんくうタウンの60×30mのリンク。2019年12月にオープン
関空アイスアリーナは、スケートリンクを中心にまちをつくることを目指し、大阪府スケート連盟が中心となって、2016年6月21日に一般社団法人として設立されました。泉佐野市が最終設計の費用のためにクラウドファンディングを行い、アリーナは2019年12月に、アイスパークとともにオープンしました。
メインリンクは国際スケート連盟の規格の60×30メートルで、氷の一部は、カーリングのシートとして貸し出せます。2020年3月にスポーツ庁からフィギュアスケートのナショナルトレーニングセンターに認定され、2022年7月には、世界を目指すスケーターを育てるKANKU SKATING CLUBを発足させました。2023年9月に別棟が完成し、アリーナは、大阪でのISUジュニアグランプリの会場になりました。
休憩エリアには氷面を見渡せる窓があります。館内は約10度に保たれているため、アリーナは、暖かい服装での来場を呼びかけています。
入場料、レンタル、到着時の情報を、リンクの公式情報から調べています。情報元の確認は30日間有効です。
一般滑走は、大人と大学生が¥1,800、中高生が¥1,500、小学生以下が¥1,100で、スケート靴のレンタルは別に¥500です。料金は税込です。
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レンタルスケートは、二枚刃が15.5〜18.5cm、一枚刃が17.5〜30cm、ホッケー用が19.5〜29.5cmです。
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最終入場は、枠の終了の30分前です。
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子どもを抱えての滑走や、子どもを背負っての滑走は認められていません。
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荷物用ロッカー600、シューズ用は198足分の収容容量があります。
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滑走される際には、手袋の着用が必須です。
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情報元の確認は、その日にリンクが公開していた内容を記録したものです。滑走枠ごとの予約の詳細が優先されます。