入場料
火曜日と水曜日の一般滑走は、大人が¥1,200、子ども(4歳から中学生)が¥760です。金曜日、土曜日、日曜日、祝日は¥1,500と¥950、貸靴付きでは¥2,000と¥1,450です。水曜日の16:00以降と金曜日から日曜日の16:00以降のセッションは、大人が¥1,000、子どもが¥500で、60歳以上の方は¥1,050です。貸靴は¥530、見学券は¥150です。
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槇文彦の設計で1972年に建てられたスポーツセンターにある、通年営業の59×28.4mのアイスリンク
「りんスポ」の愛称で呼ばれるこのセンターは、堺・泉北臨海工業地帯で働く人々の健康づくりと余暇のための場所として、1971年3月から1972年6月にかけて建設されました。設計は槇文彦です。屋内競技大会のための2つの体育館と、通年営業のアイスリンクがあります。氷面は59×28.4メートルで、フィギュアスケート、アイスホッケー、スピードスケートに使われています。
大阪府は、かつてセンターを閉鎖して、なみはやドームに統合する計画を立てていましたが、府知事が求めた改修費の半分にあたる1億5,000万円を支援団体が集めたことで、存続が決まりました。このお金は、センターを練習拠点にしていたフィギュアスケーターの高橋大輔さんを通じて、2013年2月14日に手渡されました。そのうちの1億3,000万円は、匿名の寄付者からのものでした。
センターは、はじめ府の財団が運営していましたが、2006年4月からは南海グループが管理しています。
入場料、レンタル、到着時の情報を、リンクの公式情報から調べています。情報元の確認は30日間有効です。
火曜日と水曜日の一般滑走は、大人が¥1,200、子ども(4歳から中学生)が¥760です。金曜日、土曜日、日曜日、祝日は¥1,500と¥950、貸靴付きでは¥2,000と¥1,450です。水曜日の16:00以降と金曜日から日曜日の16:00以降のセッションは、大人が¥1,000、子どもが¥500で、60歳以上の方は¥1,050です。貸靴は¥530、見学券は¥150です。
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スケート靴のレンタルは1回¥530、見学券は¥150です。
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滑走券は、受付の券売機で購入します。現金、VISA、Mastercard、PayPay、交通系ICカードが使えます。
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料金表では、「子ども」を4歳から中学生までとしています。
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センターの駐車場は、車1台につき1時間¥200で、日中(7:00〜24:00)の最大料金は¥600、夜間(24:00〜7:00)の最大料金は¥400です。
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センターを利用する障害のある方と障害者団体は、退出時に管理事務所で手帳を提示すると、駐車料金が免除されます。
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情報元の確認は、その日にリンクが公開していた内容を記録したものです。滑走枠ごとの予約の詳細が優先されます。